ヤエン

烏賊〇から超🔰に番外編(ヤエン釣りの竿の選び方?)

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こんにちは、烏賊〇です。

今回は、烏賊〇的に竿について、烏賊〇の個人の考えと感じた事を書かして頂きます。

竿の種類ですが、昔は投げ竿等でやっていた方見た事がありますが、

基本、磯竿から選びますよね。

烏賊〇思うんです、専用の竿から選ぶ事を

特殊な釣りなので、竿に求める事が変わってきますので、調子、感度等不満が出てきます。

専用の竿の種類でも外ガイド、インターラインが有りますが、その長所と

短所を上げていきます。

インターラインの竿ですが長所の1番は、糸がらみが少ない事です。

これは、🔰には、メリット大です(烏賊〇もです)

ヤエン投入時に、絡んだりして大変な事になります。

デメリットは、竿の特性上の事ですが、穂先の感度が鈍い(専用は凡用より軽減しています)

外ガイドの長所の1番は、感度の良さです。

手持ちスタイルの方は、鰺を操作する為、大変な武器になります(あくまでも専用の竿)

デメリットは、糸がらみが多い(あくまでも🔰です)

糸がらみは、糸をはった状態で、ヤエンを投入する練習や数を熟す事で、軽減してきます。

それと、季節限定となれば話が変わり普通の磯竿でもいいと思いますが、全季節となれば

専用が必要ですし、不意の大物にも対応してくれます。

烏賊〇が🔰にお勧めするのはインターラインです 

現状お勧めの竿は、

【あす楽対応】ダイワ(DAIWA)☆バトルゲーム アオリワン(AORI ONE) 50 ドライ[アオリイカ仕掛け]

有名どころですが、烏賊〇はメインとサブで2本所有しています。

この竿が出るまでに、何本かのインターラインの磯竿を使用しましたが、専用で無い竿から情報を頂く為

柔らかい竿使うとパワー不足で、パワーをと思い号数を上げると竿から貰える情報不足と使うたびに不満が溜まっていきました。

烏賊〇は、一年中インターラインでの釣行時は、アオリ・ワン50ドライを使っています。

秋の子烏賊から、3Kg級までは対応できます(烏賊〇は去年2.85釣ってます)

感度を上げるために、トップ部は薄くなっていますが、乱雑に扱わなければ大丈夫です。

僕の友達数名は

アオリスタ BB−SI H500 SI シマノ 大型便 ヤエン釣り 竿 ロッド インナーガイドロッド

烏賊〇が触らせて頂いたのは、1.5号相当のモデルでしたが、柔らかく感じたので写真のは、2号相当にしました。

また、上記の竿の価格は~?という方には

インターライン リーガル (IL) アオリ 2−53 ダイワ 大型便 ヤエン アオリイカ 磯竿 ヤエン釣り

わけあって、烏賊〇はこの竿の旧型(銀色)の2号で、2.95Kg釣りましたが、竿のパワー不足で

時間掛かりました。

でも、紹介した3本は、トップが白色(黄色)なので視野性が良く、鰺の持ち替え(縦抱きにする)動作、

烏賊へのヤエン到達の確認がしやすくなっています。

また、手持ち用に、アオリ・ワンの外ガイドを使っていましたが、

前使用してた竿は、

【あす楽対応】 ヤエン 宇崎日新(NISSIN)☆エリクシア ISO 2WAY (ELIXIR ISO 2WAY YAEN) 1.5号 6253[アオリイカ仕掛け]

穂先がグラスソリッドになっていて、鰺の泳ぎ、挙動、烏賊への違和感を与えにくく、竿のパワーも

十分にあり、烏賊〇は、この竿で1.7Kgしか釣っていませんが、余裕があり良い竿と感じましたが、

また、ズーム機能が付いているので取り込み時は楽です。

重量が215gと重く、現在はボーダレスとデスピナC3000DXG使った感想

他にも良い竿があると思いますが、どうせするなら専用の竿が良いと思います。

烏賊〇的に、竿は手の延長と言う考えです。

もし、新しい竿が欲しいと考えている方は、参考にしてください。

本日は、このあたりで・・・。

 

 

 

 

 

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